(tankaful編集部:光森)連載最終回となる今回は、「さまよえる歌人の会」について石川美南さんにあれこれ聞いてみました!
”参加人数やレポーターの適切な数”や”会を続ける中での変化”など、勉強会に参加したい人にも、勉強会を開いてみたい人にも参考になります。
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さまよえる歌人の会で、歌集を読む|第6回|石川 美南| (月)
「さまよえる歌人の会」は月に一度、東京都内で開催される歌集勉強会です。参加条件はただひとつ、その月の課題歌集を事前に読んでくることだけ。今回は2014年9月に開催した「さまよえる合宿2014」のレポートです。
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さまよえる歌人の会で、歌集を読む|第5回|石川 美南| (金)
「さまよえる歌人の会」は月に一度、東京都内で開催される歌集勉強会です。参加条件はただひとつ、その月の課題歌集を事前に読んでくることだけ。今回は2014年8月に読んだ大松達知『ゆりかごのうた』をご紹介します。
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さまよえる歌人の会で、歌集を読む|第4回|石川 美南| (木)
「さまよえる歌人の会」は月に一度、東京都内で開催される歌集勉強会です。参加条件はただひとつ、その月の課題歌集を事前に読んでくることだけ。今回は2014年7月に読んだ佐佐木幸綱『群黎』をご紹介します。
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さまよえる歌人の会で、歌集を読む|第3回|石川 美南| (月)
「さまよえる歌人の会」は月に一度、東京都内で開催される歌集勉強会です。参加条件はただひとつ、その月の課題歌集を事前に読んでくることだけ。今回は2014年6月に読んだ堂園昌彦『やがて秋茄子へと到る』をご紹介します。12月13日に開催される『やがて秋茄子へと到る』批評会のお知らせも。
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さまよえる歌人の会で、歌集を読む|第2回|石川 美南| (金)
「さまよえる歌人の会」は月に一度、東京都内で開催される歌集勉強会です。参加条件はただひとつ、その月の課題歌集を事前に読んでくることだけ。今回は、さまよえる歌人の会について簡単に説明した上で、2014年5月に読んだ小野茂樹『羊雲離散』をご紹介します。
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さまよえる歌人の会で、歌集を読む|第1回|石川 美南| (水)