「東京新聞」2017年12月9日の夕刊に短歌月評を寄せています。

今回は第63回角川短歌賞に選ばれた睦月都作品「十七月の娘たち」および「2199日目」(塔短歌会・東北)を取り上げました。

ご機会があればお読みくださいませ。

2年間の時評担当も今回でもって最終回となりました。学びの多い機会をいただけたことを、大変ありがたく思っています。